教師エクスチェンジ-2018年5月

アレクサンダーテクニーク教師連盟では定期的に教師同士でのエクスチェンジを通じて研鑽に励んでいます。

本日は午前のお仕事終わりに駆けつけてくださったかたも含め、五人でワークエクスチェンジしました。

ワークに入る前にはお茶をいただきながらお互いの近況報告のほか、アレクサンダーテクニークで使われる「言葉」に関して語り合いました。

・日本語での「待って」という言葉が意味する事はなんなのか?
・ミーンズウェアバイの言葉の意味と使われ方

お互いの理解や、その理解をどういった表現でワークに活かしているのか?などなど興味深いディスカッションになりました。