教師エクスチェンジ-2018年10月

アレクサンダーテクニーク教師連盟では定期的に教師同士でのエクスチェンジを通じて研鑽に励んでいます。

今回のエクスチェンジの参加者は、4名でした。
いつものように、それぞれ相手を変えながらワークをしました。

「何か報告は…」と特別な出来事を思い出そうとしているのですが、ブラウニングの「春の朝」の“すべて世は事も無し”という言葉が思い浮かんできてしまい、そこから抜け出せなくなってしまいました。…ということで、いつものように、いつものような時間が何気なく通り過ぎて行った、報告者泣かせのエクスチェンジでした。